NTT東日本からの通知

FTTHの光電話化に伴い、加入電話が2022.01/07に「利用休止」となった・・・という通知が来た。
カッコ内に(電話回線の権利お預かり)ともあった。
今後10年間は電話加入権は継続するが、休止満了日を経過すると自動解約になる、とのこと。
約16百円/月だった基本料金は不要になった。
光電話の基本料金は、550円なので安くなる。

ワイヤレスチャージャーF01の車内実装装備

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・iPhone SE2の横幅に合わせて「振れ止め」を装着。
・電源プラグが不用意に外れないように、「抜け止め」を装着。
抜け止め用途にはペテップル等本体接着型の物が多いが、本用途的には、接着圧が不足すると思われたので、手持ちのキャッチを本体穿孔して埋め込んだ。

DC-DCコンバータの設定変更

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非生産的な記事が連続してしまった。
2021/12/28に、「車内でQi充電」と記事を出した。
ACCでは問題ないが、エンジンを回すと表示LEDが高速点滅:エラー、を表示。
本来「ワイヤレスチャージャーF01」は、12V定格で設計されているので、13V以上供給されると、動作範囲外となるのであろう。
ということで、手持ちの「LM2576T-ADJ」を使用したDC-DCコンバータの出番。
1.23×(1+R2/R1)Vの、R1:1kΩ、R2:8.5kΩとして、11.68Vの電圧供給とするように改造した。

窓口に問い合わせ

電話で照会。

窓口氏は、
"(キャッシュカードでなく)プリペイドカードが必要です。お手元に届くのをお待ち下さい”
とおっしゃる。

いえいえ、
「送金・払出サービス利用開始のお知らせ[メールコードS1101]」
がもう来ています。
それには、
au PAY 残高の送金・払出サービスがご利用いただけるようになりました。」
とあります。
即時に対応できるのがネットサービスの利点ですよね。
何故滞っているのか調査願います。

で、調査の結果、
“案内中に物理カードの作成が必要ですという文言があります”
という回答。もう面倒なので、それ以上の追及は止めた。

「ネット利用のメリットが全然活かされていませんね」
と指摘すると。
「はい、そう思います」。
との反応。

キャッシュカードは来たが・・・

口座開設したネット銀行からカードが配達された。
早速、利用開始手続きをPCから実施。
次に、アプリをケータイに登録。
「送金・払出サービス利用開始のお知らせ」メールも来た。

目的の「電子マネー」を「銀行口座払い出し」しようとしたら・・・

サービスの申込中です
キャッシュカードをお届けしますのでしばらくお待ちください。

との表示。“キャッシュカード”はもう手元にあるのに・・・

ログインして、メニューを眺めていると。
「複数のau IDをまとめる(統合)」
という項目があった。
そのようなことが普通にあり得るということなのか・・・

早速、手続き。
・使わなくなるau ID(統合元)の契約情報
・継続して利用するau ID(統合先)の契約情報
をそれぞれ指定して、統合・・・しても状況変化なし。

〇〇IDが二つになった

光インタネット回線の基本契約番号に、パスワード設定がなかった件で、それが付与された書類が来たので、サイトで手続き。

すると、「基本契約番号」をメールアドレスに変更するよう促された。
表示に従い、入力すると、(あたりまえだが)メールアドレス=〇〇IDと設定された。

ということは、
・ケータイで使用している〇〇ID
・今回設定した固定系の〇〇ID
の二通りの〇〇IDということに。

ちなみに、それぞれのIDでもう一方のIDの内容にアクセスしようとすると、

現在、本サービスを利用していない、もしくは本サービスが登録されていないau IDでログインしています。

と表示される。

結局、複数の〇〇ID取得が可能、ということになる。
顧客サービス、セキュリティリスクの観点から、宜しくないと思う。

UQ mobile契約内容変更

インターネット回線契約にひかり電話を加えたので、「インターネットコース」に変更できる要件を満たした。
コジマに行って変更対応が可能か聞くと、契約変更はショップに行かないとダメ。
ということで、その足で代理店に。
(ネットでの手続きはSIMカード差し替えが必要だが、窓口手続きはその場で電源OFF/ONで切替可能という情報もあった。)
予約無しに出向いたが、丁度係員が空いていて、プラン変更は、その場で完了。
これで、
ぴったりプランS(V):3,980円/月
スマホプランS(V):1,680円/月
くりこしプランS +5G:990円/月
という風に、低廉化していることになる。