2005-12-18 年末年始に読む3冊 書評 貸し出し期間が延長になるので、少し多めに文教大学図書館で借りてきた。 ・エドワード・ホールの「かくれた次元」 ・レヴィ・ストロースの「悲しき熱帯」 ・マーカス・チャウンの「奇想、宇宙をゆく」 ・リチャード・スプルースの「アマゾンとアンデスにおける一植物学者の手記」 これだけあれば、スケジュール的には十分読破できそう。