お仕着せの音響機器は、厳密なコスト計算がなされている。
出力部のラウドスピーカを交換すると効果が実感できることは、クルマの音響機器チューニングの基礎でもあるので良く知られている。
今回も、スピーカユニットの交換であるが、2014.02/21とは違う機種が対象。
元あったSPも結構マグネットが大きいものが装着されていたが、交換品の製造元は「ハーマン・カードン」。
これの交換後の効果については、あまり感じられるところがなかったので、暫くしたらまた別のものと再交換しようと思う。